「自分の人生、これでよかったのかな」と思ったことはありますか。
離婚、妊活、体外受精、特別養子縁組の検討、そして予期せぬ妊娠。43歳の今、6人で猫の額ほどの家に暮らしながら、婚活カウンセラーとして働いています。
どんな経験も、幸せへの伏線になると信じています。
-
小さな家でも心地よく。6人暮らしの現実と5つの工夫
「小さな家で暮らす」と聞くと、ミニマリストの丁寧な暮らしを想像する人が多いかもしれません。 うちは違います。 大人3人、子ども3人の計6人。実家に同居しています。… -



同居の始まりは、全員がしんどい
6人で暮らし始めました。 幼稚園に上がる上の子、2歳の双子、夫、私、そして実母。猫の額ほどの家に、3世代が詰まっています。 同居の始まりは、全員がしんどい 最初に… -



「ふたりで、どう生きるか」——このブログで考えたいこと
結婚。離婚。再婚。妊活。体外受精。そして、実子を持たない人生を受け入れること。 私はこのすべてを、30代のうちに経験しました。 はじめまして、KINUKO(きぬこ)で… -



私の婚活史:はじめに
近日公開予定です。